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別に解説だの解釈だの書くつもりは無いんですけど、なんとなく書く。

ほんとに毎回楽しみにしてた。
『純と愛』の流れもあって…っていうか『梅ちゃん先生』の後半から朝ドラを見る習慣になってたので、『あまちゃん』をちゃんと見れて良かった。

ツイッター上で小ネタを発見したツイートで「へぇ~」って思ったり、単純に能年ちゃんがかわいかったり、橋本愛ちゃんのキレっぷりに興奮したり。(←

大人計画という朝から不向きな方々が前面に出てて、且つ、舞台のベテラン役者さんがたくさんいらしゃったり、そして新人の若手俳優・女優がたくさん出てたという、全キャストが好きになりましたね。
全員にキャラが立ってるから、各キャラの同行が気になるし、同時進行で後半は北三陸と東京が進行していくからその動きも面白い。

『あまちゃん』が終わったあとも、出てた役者さんが別のドラマに出てくるだけでも目を引く。
それがどんな小さいシーンでも。
(前髪クネ男は反則ww)

皮肉もあるしコメディもあるしパロディもあるし、“ドラマ”でもあるから自然と泣かせにくるし。
キャスト、スタッフが全て絶妙だったんだろうね。

すごく楽しかった。楽しいドラマだった。

けど だからこそ続編はいらないけどね。
スピンオフは前後編でトータル3時間やってもいいかなーとは思うけど。
(『純と愛』も『梅ちゃん先生』もあったし)
(でも 今のところその気配は無いね。別にいいけど。)



個人的に心残りがあるとすれば、あま絵に参加したかったなー と。
全盛期に…。

うん。



ところで龍平っていうかミズタクはなんであんな萌えキャラに進化したんだろww
私、ハゲタカと探偵を見てからのミズタクなので、前者2つに比べてのミズタクはあまりの毒気の無さにビックリなんですけどね。ww
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[2013/10/15 00:16] | 映画・テレビ
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『アフタースクール』を見ました。

BSプレミアムでやってた、プレミアムシネマを録画したものをようやっと見ました。

単純に、大泉さんが出てる、ってだけの理由で録画して。

2013 08 13 アフタースクール


感想にネタバレを少々。この作品をまだの人で見たい人はこれ以降はスルーで。









えー、感想ですが、
内容ですが、


まんまと
騙されました。(笑)




いやー、予備知識なしで見る っていいものですねwwww

見終わったあと、“アフタースクール ネタバレ”で検索して、
「あー、はいはいww」
と思いながら色々読みました。


ほんとさー、キャスト情報も見てなかったからね。
大泉さんと、蔵之介さんのダブル主演なんだろうなくらいしか知識なかったしw
(ちなみに今やってる『救命病棟~』を見たあとに見てたので、カタい役やってるなー なんて思いながら。)
堺雅人さんも出てるんだー、今に比べて若いなー くらいの気持ちでw



いやホント…ww(気持ちよく騙されたので可笑しくて仕方が無い…ww)



丁度半分を過ぎたくらいでさ、1時間ぶんくらい過ぎたあと、神野(大泉さん)が北沢(蔵之介)に振り回されて、ようやく自分の家に帰ってきたときに、部屋に木村(堺雅人)いるじゃん!!? ってね。
アンタ探してたのに、なんで? って。

人間関係の勢力図が、どこまでがどっちの見方なの!? って。

このへんから崩れていきましたww


これは見事に大泉さんの芝居の巧さに圧倒されました。ファンだからの贔屓目じゃなくマジにw
ちょっと愉快なただの教師が、人がいいあまりに面倒ごとにつき合わされてるだけかと思ったら…この…ww
(いやだって、前半学校にいるときに「誰がモジャモジャだ?」と生徒に向かっていったときは、大泉さんはこの作品のギャグポジションなのかな? 仕方なく巻き込まれた人 くらいにしか思ってなかったからw)


“役割”としては、蔵之介さんも堺雅人さんも一つの役割しかやってこなかったと思うけど、大泉さんだけは上記に書いた転換点で見事に印象が違った。

ほかの周りのメンツも、ヤクザだらけかと思ったら、警察ばっかしw
「妹が警察官で…」
ってセリフがあったけど、そこが本当で、しかも写ってたのも当人で、か! と。



いやー、事前になんの知識も入れなくて良かったw
赤ちゃんの父親…誰が夫婦なのか ってのも思ってたのも違うし。
指輪も最初に車の中で神野が見たときは…って思ったけどこれも騙されたw

最終的に一番不憫だったのは木村?w これで仕事もなくなって。つか中学の頃からの“橋渡し役”とかさw


あと個人的には音尾さんが出てて大泉さんとの絡むシーンがあったのがナックスホイホイですかねw

あー…肩の力入れずに見てて良かったw ふw

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[2013/08/13 00:33] | 映画・テレビ
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ドキュメンタリー映画、『Thrive -スライブ-』を見ました。

(今日は占拠…もとい、選挙の日にこのレビューかよ とゆーw)

知り合いの方が、「これ 貴方にオススメですよ」と言われたので。

2013 07 21 Thrive -スライヴ-


う~~~~んとねぇぇぇぇ~~………。

どう書けばいいのか。
所謂、大きな組織がこの世界を牛耳っている みたいなのは薄々分かってるワケですよ。


序盤、フリーエネルギーについての説明に関しては、『the secret』っぽいのかなーって思いました。
もともとエネルギーというのは宇宙空間レベルで考えると有限であるハズがない。みたいのはどっかで見たような。
敢 え て その動力源を一つに搾って、独占的にしようとするコトとかね。



食品と医療に関してだと、この前読んだオードリー若林の本に、「おいしいものがあると煽られて、食べて太って、そしてダイエットしろ となる。「食品業界とダイエット業界からカモられてる!」」ってなって、スタッフから「スポンサーがありますから…」と注意されたエピソードがあったけど。
同じような印象を持ったというか。

食べさせることに無理矢理お金を使わせて、痩せることに無理矢理お金を使わせて。
それは「太ることが健康上よくない」ってコトもだけど「見た目的に白い目で見られますよ」というプレッシャーをかけたり。(これは“ハゲ”についても同じでしょうけど。)
なにかしらの化学物質が含まれた美味しいものを食べて病気になって、医者に罹るとか。
ダイエットコーラの問題とかね。



で、中盤のヒエラルキーに関しては面白かった。「あー、はいはい」と見てて思うほど。

政府の位置が意外に低いのね。そこは意外。
あー、でも企業がその上にある ってのを言われると現実的に考えるとやっぱりお金を動かすことが正義で、それを立てるために政治が下支えしてんだろうなー って言われると納得感はありますね。

日本について(本編にはありませんが)、たとえば私たちが汗水働いて得ているお金なんて所詮紙切れで、『株式会社日本銀行』が発行してる“ただのいい紙”で。
じゃあその『株式会社日本銀行』は誰が株主なのか? とか、一般銀行である貸し出しによっての利子などは日本銀行はその利子をどうしているのか?
誰 が 日 銀 を 経 営 し てい る の か 。(日銀総裁ならその総裁は誰が選んでるのか、選んでる人の権限は?)

ってコトなんて考え出すとワケがわからない。
そんなような話がアメリカさんでも上のほうは“よく見えない”ようで。本編ではそれに自覚的になることが先ず一つ挙げられてたのかな。
まー、銀行内でのヒエラルキー(役職)の中でも、下位にあたる人は殆ど知らない とあったのでなんとも。


金融でも食品でも政治でも、メディアでもなんでもいいんですけど、そうして一部の人が富を得て、奴隷のように働く人は大してお金も入らないみたいなのは もぉでも勘付いてると思うんですよ。
大体色んな刷り込みや力によって、既に屈している状態になっているという。

優生学思想についてもチラッとありましたけど。
そうしてアウシュビッツで健康な人は労働に使い、不健康な人は処分(殺害)される っていうのと今も尚変わらない。


不動産を買い上げていくシミュレートの部分とか、どうしてそこまで富を独占的に得たいのか分からないほどでした。実に巧妙な。

支配欲があるんでしょうけど、そこまで支配してどうしたいのか。


だから常に思ってるのは、そんなヒエラルキーの下位でひぃひぃ私が生きるくらいなら、サクサク自殺できればいいのに、って思ってるのです。
上位階級の方々が搾取のために下位階級を わ ざ わ ざ 生き長らえさせているんだとしたら(最近の医療の発達による長寿すらも)、そんな目論見から外れた行動を意図的にするしか無いやん って。これは私ずっと思ってますよ。


これは私の敬愛する漫画家さんの作中にあったセリフだけど「そうして気に食わないものを殺して、奪って、最終的に何が残るのか」という。支配者が被支配者から い ろ い ろ 奪 い 出 し て、最後には同じ支配者同士で共存するのか、支配者の誰かを支配するのか。それとも支配者になった時点で誰かの被支配下になってるのか。

うーん、支配したがる心理を追及して、「それが恐れによるものだ」と解ってても、これは解決し難いものでしょうけどね。



…っていう、中盤あたりは面白いんだけど見ててイライラしましたね☆(^ω^)



後半はじゃあ私たちはどうすべきか、ってコトなんですけど……お金の使い方に自覚的になるとか地方銀行を使おうとか、自由な行動を推進する団体に入り行動するとかありましたけど。う、うーん。。。
どうしても私は自死を選んで一足先に逃げちゃうか、それか全く逆に支配してる上のヤツらを潰すかしないと気に食わないって思っちゃうんですよね。
…これが非常によくないことで。
ガンジーやキング牧師が上げられていたように、非暴力でないとな と。合気道の師たる人も上げられてましたけど。
力に対して受け流して対応する術を身につけていかないと、同じ力を用いてしまうと自分自身が力に屈してしまってるコトになるのがね…。
だから結局ヒエラルキーの中で反抗したり抵抗したりするんじゃあ無くて、逃げ道というか、『どこか本筋とは違う横道に入って、どうにか上手くやっていく』っていうのがベターな選択になっていくのかな?と。
みんながみんな、同じ枠組みの支配階級にいるんじゃなくて、そこから外れた生き方をして、それで生きていけるなら、みんな枠組みを外れて“バラバラな纏まり”になっていけると思うし。

結局、『自分のオリジナルの生き方を見つけよう』と。そういう話に結びつくのかな。
誰も支配せず、尊重し合う っていう。
…この言葉だと実に平易なんだけど、これが成し遂げられてないから難儀なんでしょうけどね。

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[2013/07/21 00:23] | 映画・テレビ
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映画、『探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点』を観ました。

今年8本目の劇場鑑賞作品。

2013 06 26 探偵はBARにいる2


『1』のほうをウチで見たあと、少し寝て…『1』を見終わった6時間後に『2』を観に行きました。
5月1日に映画2本観たので、そのときに予告映像を見て観たくなったので、今回続けて見ることに。

ネットでつい情報を仕入れてしまって、今回はギャグが前回よりも多めにあるとか。なのでどうなん?っていう先入観を抱いてしまったのが我ながらちょっとアレでしたが。


劇場公開から1ヶ月半は経った6月も中旬を過ぎた頃。モーニングショーで観ました。
館内定員百余名ほどのところに私含めて10人は居たかな。結構経ってるのに意外と多いな っていう印象。


以下、雑な感想。ネタバレ含みます。















冒頭、スキーのジャンプ台に見知った人に仕打ちを受けてて何事か という展開から少し時を遡っていって。
序盤は割と穏やかな内容とエロで。

つか、そのスキージャンプで紐をうっかり外してしまって探偵大泉さんが直滑降してナイス着地したシーンの明らかに編集した感なトコは個人的に微妙でした。

そこから政治家が関わっててみな一様に口を閉ざして探っていき、探偵はよく分からない集団に襲われ始めていくワケで。
乱闘・格闘シーンは好きだから別にいいです☆

松田龍平くんカッコいい!(3回目)
っていうか体が・型がキレイなんですよね。とび蹴りとかのフォームが。師匠的な強さがあるとはいえそれをしっかり演じる(さばく)っていうのは巧いですね。

襲ってくる集団が、次のバス停でズラ―っと並んでるのはホラーのようでw

「則天道場」のヤツらが追っかけてきたのはなんでなんだろう?
襲ってくる3つの勢力の“フリー”に相当するのか?

今回、よく行ってたお店の友達のマサコちゃんが殺されて事件が始まってるんだけど、そこで尾野真千子バイオリニストが尋ねてきて依頼を受けることになるんだけど、わざわざ依頼 っていう体を取らなくても、友達のマサコちゃんが殺された ってだけで十分の動機になるのにどうして依頼を受けることにしたんだろう。“依頼者”という関係を結ぶ必要があったんだろうか。

事件に深く関わってるとみられた橡脇孝一郎議員(渡部篤郎)は物語後半に至るまでほとんど出番がなく。予告映像とか見てる限りで出てたラスボス感もまるで無く。

そして犯人の『まさか』感。悪い意味で。おまえかよ っていう。
橡脇関係無いやん。
その犯人が探偵と高田のとこから走って逃げていって、急に来た車に撥ねられて口から血を噴水してるのはギャグでしたw
「画太郎作品かよ!」って思いました。wwwwwww
(“画太郎 トラック”で検索しよう☆)



前作と比べて、エンターテインメント性には富んでます。面白いとは思います。…一部やりすぎじゃない? って思うところもありましたが。
ただ 話の運びかたがどうなの? ってのは気になるところです。

大泉さん、龍平くんを始め、松重さんや松尾トモロヲさん、峰子さんなどのレギュラーメンバーは個性派ばかりなので申し分ないのですが、もうちょっとストーリーをヒリヒリしたものにしてほしかったなーと。
だいたい上記レギュラーメンバーが共演してわちゃわちゃしてるシーンは放っておいてもギャグテイストになるので、あとはストーリーの主軸が重厚なものになれば緩急がもっとつくんじゃないかなー って思うです。

第3作目も制作決定してるようですので、もうちょいヘヴィな内容だったらなーと。



パンフレット買いました。

2013 06 26 探偵はBARにいる2 パンフレット


劇場の売店でパンフが完売してたので 東映さんのHPからネットで。
やはりエンタメ色の強いものに、『1』とは別物という意識で作られたそうですが。むぅ。

『3』では流氷から大泉さんが出てくることは内定したんでしょうか?w
あとパンフ内にて龍平くんが「ケラーメインでの内容にしたい」的な発言があったのですが、それもいいんじゃないでしょうか。
ベッドシーンはどっちでもいいですが。w

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[2013/06/26 00:06] | 映画・テレビ
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テレビで、映画・『探偵はBARにいる』を見ました。

2013 06 25 探偵はBARにいる


テレ朝の日曜洋画劇場でやったのを録画したものをやっと見ました。

『探偵はBARにいる』が放送される2~3週間前から 大泉さんがOPトークで何故か出演されてたので、劇場公開に合わせてテレビで放送するだろうなー とは思ってました。

単純に大泉さんが好きなので見た っていうのがデカイです。
以下、雑な感想。


本作を見る前に、『おにぎりあたためますか』のほうで、マミちゃんと一部スタッフが映画撮影してるところに乱入してた ってのを見てたので、半分ネタ探し的な…。

雪に埋められるところもたしか『おにぎり』でその映像をチラッと見たんですけど、これよく埋められて平気やったなー。やー芝居にしても数分間は確実に埋まってたんだろうし。

その埋めた“加藤”役の高嶋政伸さんが高嶋政伸に見えなかった。髪を下ろしてたからか。
とても気味悪い狂人に見えた。だがそれがいい。

みょうに露出する喫茶店員の峰子が『あまちゃん』での栗原ちゃんなんだね。
どっちも“こんなような役”なんだねww

松重さんはいいキャラしてるわw

内容はアクションが多くて、大泉さんよくそんな体さばき出来るなー なんて見てました。
内容としては割とヒリヒリしたストーリーでなかなか良いです。
「則天道場」でドンパチやってるところとか、田口の父のアレっぷり。
そのあと田口の家が荒らされてて夫婦ともに無残な姿になってるところとかね。

“探偵”はずっと電話ごしの依頼人に翻弄されっぱなしで、よくやるなぁ…と。
依頼人は沙織(小雪)だって分かってるのにね。


ラストに、全てのカタが付いて、種あかしとなる沙織が加藤を殺したシーンとか、披露宴で岩淵やら殺していくところは正直面白かったですww
笑顔で色んなテーブル回っていって、南さんトコのテーブルで シュッと銃を抜いてそこからバンバンやっていったり、加藤を殺すとこで口角を上げてブシュンブシュン撃つトコとかもぉ可笑しくて…ww
南を殺すときにしっかり構えてるのが…その佇まいがキレイで綺麗で…ww
このシーン スローになってるから殺すとこのリアクションに数秒の間があるので、岩淵ダンナが殺すコトに対して一瞬驚いてないように見えたのが面白いし、岩淵オヤジが撃たれるところもビクンビクンしてて…w
(あれ? 私 着眼点おかしいですか?)

いやー、切ないですね。刹那い。刹那い。



松田龍平くんカッコいい。(『あまちゃん』見てるよ。)(2回目)
龍平くん演じる高田がフワフワしてて面白いです。けど格闘シーンはキレがあるし。


全体的に空気が張り詰めてて、緊張感はあるんだけど探偵と高田の個性が光ってて楽しめました。
ところで写真にチラッと吉高由里子が出てたんですけど、あれだけなんですかね。



今回テレビサイズでしか見てないので…どうやらテレビ用にカットされてるシーンがあるので、DVDでまた改めて見てみたいですね。

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(2012/02/10)
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[2013/06/25 00:31] | 映画・テレビ
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